| リウマソフトUCU〔健康補助食品〕牛津製薬 | |||||
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スムーズな働きをサポートするサプリメント 海外で話題のサプリメントが・・満を持して日本上陸! コラーゲンやグルコサミンなどを含む健康食品が、関節対応栄養食品として利用されるようになり、一定の成果をあげていることが報告されています。 コラーゲンは、体内の結合組織などを構成する重要なタンパク質で、体内のタンパク質の30%を占めています。 コラーゲンには多くの種類がありますが、その中のU型コラーゲンは、関節の軟骨に分布し、軟骨を構成する主要成分となっています。 非変性U型コラーゲンは、動物の細胞から特殊な技術で抽出された生物学的活性の高いU型コラーゲンで、アメリカやヨーロッパなどで行われた多くの試験により、従来使用されてきた関節対応栄養食品よりも効果の大きいこと、安全性も高いことが証明され、特に中高年に適した健康素材として期待されています。 |
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| <原材料> ボスウェリア・セラータ 末 UC・U(鶏軟骨抽出物)<2カプセル中> ・・・40mg(非変性U型コラーゲンとして10mg) 結晶セルロース、ビタミンB1、ステアリン酸カルシウム、リン酸カルシウム、ビタミンB6、被包材<ゼラチン(豚由来)、着色料(二酸化チタン)、(原材料の一部に大豆を含む) <服用方法> 栄養補助食品として、1日2カプセルを目安にお水と一緒にお召し上がりください。 “決して熱いもので服用しないで下さい。折角のほぼ完璧な分子構造が壊れてしまう恐れがあります。”空腹時、特に就寝前が効果的!! |
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| 60カプセル 9,800円(税込10,290円)(1日摂取目安 2カプセル)・・・とりあえず3ヶ月試してください! | |||||
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リウマソフトUC-Uには、今話題の『非変性U型コラーゲン』が含まれています。
これまでのU型コラーゲンは、抽出・加工する際に、どうしても、その組織が壊れてしまっていました。
U型コラーゲンの組織が壊れる状態で摂取すると通常の食品同様、一度アミノ酸の状態まで分解して、栄養分としてしか吸収されなくなってしまいます。 これは、他のコラーゲンにしても、ヒアルロン酸にしてもコンドロイチンにしても当然、同様です。
また、アミノ酸というのは、全体のバランスが取れていないと、無駄になる部分がとても多くて、極端に一部のアミノ酸だけ摂取しても吸収されないアミノ酸が出てきて、とても効率が悪くなります。
ただ、軟骨に必要な栄養素・アミノ酸が多く含まれているという点で、これまでの天然型のU型コラーゲンを摂取すると言うのは、決して無駄ではありませんのであしからず!
それが、今回そのU型コラーゲンを変性しない状態で抽出・加工することに成功したためにアミノ酸まで分解することなく、そのまま吸収されるようになり、とても効率が上がったと言うわけです。
また、変性していないU型コラーゲンが入ってくることで、免疫寛容が起こり、免疫異常による軟骨細胞が破壊することを抑制し、さらには、腫れや痛み炎症を抑える効果があることがわかってきていますので、慢性の関節炎や関節リウマチにも効果が期待できるというわけです。 是非、一度、3ヶ月間だけでもお試し下さい。
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| U型コラーゲンとは? | |||||
| コラーゲンは、人間の身体を構成するタンパク質全体の約30%を占めています。主に皮膚や関節にその多くが分布しており、その他にじん帯、腱、骨、血管など色々な部位に広く分布しています。 その種類も多々あり、皮膚やじん帯、腱、骨などに分布するT型コラーゲンは化粧品や美容健康食品によく利用されています。ここで紹介するU型コラーゲンは、関節軟骨に多く分布しており、関節炎の発症に深く関与しています。コラーゲンは、これらを含めて全部で20種類以上に分類することができます。 関節軟骨は、軟骨細胞と細胞外基質(細胞外マトリックス)からなり、軟骨細胞が関節軟骨中に占める割合は約2%で、残りは細胞外基質で構成されています。 関節軟骨中の細胞外基質は水分が60〜75%でU型コラーゲンが15〜20%。プロテオグリカン(コンドロイチン硫酸やヒアルロン酸などで形成される凝集体)が3〜5%でその他は\型コラーゲンやマトリックスプロテインなどで構成されています。 そのうち、U型コラーゲンは関節の柔軟性や支えの役割を果たしていて、これが加齢や肥満、ホルモンのバランスが崩れたり、循環器障害また外傷などで磨耗減少してしまうと関節炎を発症してしまいます。 |
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| 非変性U型コラーゲン | |||||
| ★関節軟骨中のU型コラーゲンと同じ『非変性U型コラーゲン』なので、分解されることなく吸収されます。 これまで、関節の痛みには、コラーゲン(特にU型コラーゲン)を服用することがよいとされてきました。しかし、通常ではコラーゲンを食事やサプリメントなどで経口摂取しても、そのままでは吸収されず、消化器でアミノ酸レベルまで分解された後に腸管で吸収され、その一部が生体に必要なコラーゲンの原料として利用されます。それは、加工されて作られた(変性してしまった)U型コラーゲンでも同様です。(でも、飲まないよりは、当然飲んだほうが良いことには違いありませんが) 『非変性2型コラーゲン』は、独自の製造工程で抽出され、世界で唯一の天然のU型コラーゲンとして認められています。(※米国でも既に5つの特許を取得しています)独自の特許製法により構造が壊されず、体内のU型コラーゲンとほぼ同じ構造(トリプルヘックス構造&エピトープを維持)が保たれているために、エピトープを持つ非変性U型コラーゲンが腸管付属リンパ組織(GALT)にあるパイエル板によって認識され、特異的に体内に吸収されます。このように分解されることなく小腸まで届き、そのまま腸で吸収されますから、他の関節対応栄養食品よりも確実に、効率的に利用することができると言われています。 ★関節軟骨の破壊を抑制します。 軟骨組織が変性をきたす要因として、関節内のタンパク質分解酵素や病原性のT細胞などが極端に活性化され、関節軟骨を破壊するようになることが考えられます。変形性関節症状を改善させるためには、軟骨成分を補給しながら関節軟骨の範囲を食い止める必要があります。 『非変性U型コラーゲン(UC-U)』はU型コラーゲンのまま吸収され、腸の免疫機構(小腸のパイエル板)により『有用物質』(2型コラーゲン)であることが認識されることにより体内の免疫システムに働きかけ(免疫寛容)、関節軟骨の破壊を抑制することができると言われています。 ★関節の炎症や腫れを抑えます。 関節リウマチの炎症は、サイトカインやインターフェロンなどが関与していると言われ、関節の腫れはT細胞が原因と言われています。『非変性U型コラーゲン』を経口摂取すると、T細胞が関与した炎症や関節の腫れを抑制し、様々な原因による関節炎やRAの諸症状を改善したと言う報告がされています。つまり、『非変性U型コラーゲン』は、変形性関節症や関節リウマチなど様々な関節炎による炎症や腫れに期待できると考えられています。 それに対して、「変性U型コラーゲン」は、完全に構造が壊れており、アミノ酸やペプチドに分解された状態となっています。この状態では、生体内の免疫システムが認知せず、経口免疫寛容を誘導しません。つまり、変性してしまっているU型コラーゲンを少量服用しても関節炎症状に対する効果が期待しにくいとも考えられます。 ※特許番号(5645851、5750144,5637321,5529786,7083820) |
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| ボスウェリア・セラータ | |||||
| インド香木とも呼ばれるハーブの一種です。 現地では、その樹脂をミルクやレモンジュースと混ぜて食され、関節の健康に用いられてきました。 主な成分であるボスウェリン酸は、5−リポキシゲナーゼを選択的に阻害し、痛みの基になるロイコトリエン類の生成を抑え、炎症によって引き起こされるグルコサミノグルカンの破壊を抑制することが報告されています。また、鎮痛剤の副作用の機序とされるプロスタグランジン類に作用しないという報告があり、胃腸などの負担が少ないと言われています。 |
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| UC・U・/UC-250(非変性U型コラーゲン) | |||||
| UC・Uは、アメリカのインターヘルス社(カリフォルニア州)によって、鶏の胸部軟骨から特殊な製法(特許製法)によって抽出・開発された『非変性U型コラーゲン』を高濃度(25%)に含む健康素材です。 なお、本品の原料となる鶏は、野鳥や他の動物から厳重に隔離された設備で飼育されており、加工にも細心の注意が払われています。 |
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| では、どのようなヒトがこの【UC・U(非変性U型コラーゲン)】を飲むとよいのでしょうか・・・? <1>変形性関節症の方にオススメしています。 変形性関節症は、加齢、肥満、荷重(運動負荷)、過去の外傷、性別などによって骨と骨のクッションとなる軟骨部分の減り、欠損やひび割れなどを誘発し、その磨耗物質(破片)が関節内の組織を傷つけることで、関節に痛みや腫れや変形を生じる疾患です。 軟骨組織が変性をきたす要因として、関節内に不活性の状態で存在していたいくつかの基質破壊酵素(タンパク質分解酵素)や病原性T細胞などが活性化され、関節軟骨を破壊するようになることが考えられています。 この変形性関節症状を改善させるには、軟骨成分を補給するよりも、まず関節軟骨の破壊の進行を止めることが重要と言われています。このUC・Uは、コラーゲンの補給だけでなく、体内の免疫システムに働きかけ(経口免疫寛容)、効果的に軟骨の破壊を抑制することができると言われています。 <2>関節リウマチの方にもオススメしています。 関節リウマチは、免疫異常により関節を取り囲んでいる滑膜が炎症を起こす自己免疫疾患です。 異物に対して身体を守る免疫システムが的確に機能していないため、関節軟骨のU型コラーゲンを“異物”と誤認識して、これに対する抗体を形成して攻撃を開始し、関節軟骨中のU型コラーゲンを破壊する。そのために関節に著しい炎症反応を起こすことが原因の一つと考えられています。 このような自己免疫疾患による関節痛は、関節軟骨の磨耗による関節痛とは痛みのメカニズムが異なり、健康補助食品として一般に用いられているT型コラーゲン、グルコサミン、コンドロイチン硫酸、MSM(メチルスルフォニルメタン)などの成分の補給だけでは対処が難しいと考えられます。 従って、軟骨成分をいくら補給しても慢性関節リウマチの症状の改善はほとんど期待できません。しかし、鶏の胸部軟骨から低温抽出された非変性U型コラーゲンを少量摂取することによって、免疫システムに関与しているT細胞が免疫寛容に陥り、免疫異常による関節軟骨の破壊を抑制すると報告されています。 |
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| 【栄養成分表示】2カプセル(486mg)当たり エネルギー・・・・・2.11Kcal たんぱく質・・・・・0.18g 脂質・・・・・・・・・・0.08g 炭水化物・・・・・・0.18g ナトリウム・・・・・・0.64mg UC・U(鶏軟骨抽出物質)・・・40mg(非変性U型コラーゲンとして10mg) 保存方法:高温多湿や直射日光を避け、涼しいところに保管してください。 |
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| 【ご使用上の注意】 ●開封後は、お早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところで保管してください。 ●本品をご使用後、まれに体質に合わない方もおられますので、湿疹など体調に変質をきたした場合は、直ちにご使用を中止してください。 ●妊産婦の方や授乳中の方、小児の方の使用は避けてください。 ●アレルギー体質、薬を服用或いは通院の方は、お召し上がりの前に医師にご相談ください。 ●原材料名表示をご参照のうえ、これらの原料に対し、食品アレルギーの方は召し上がらないでください。 |
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| 【リウマソフトUC・Uに関する質問をいただきました。】 ☆他社の商品で、着色料フリーの商品がありますが、この商品はなぜカプセルに色が付いているのでしょうか? A;当薬局が販売している非変性U型コラーゲンはリウマソフトUCUには、カプセルの部分に「二酸化チタン」という着色料が使用されています。 この「二酸化チタン」は、 白色の原料として、医薬品や、ホワイトチョコレートの白い色、他にも着色をするための下地として、広く使用されています。 医薬品でも、白くコーティングされたものや、白い色をしたカプセルには使用されることが多いようです。 では、なぜカプセルに色を付けているかということですが、リウマソフトUCUに入っているボスウェリア・セラータエキス、非変性U型コラーゲン、 ビタミンB6という主成分は、いずれも熱や光に弱いという性質を持っています。そこで、主成分の分解を防ぐ意味合いでカプセルに色を付けているようです。確かに他にも色はあるのでしょうが、おそらく見た目できれいな印象を与えるということで白色の二酸化チタンを採用したのではないでしょうか。 そういう意味からいうと、着色料フリーの製剤にも、若干疑問点が出てくるのかもしれません。 ☆着色料は有害ですか? A;日本では、食品衛生法で指定されていない食品添加物の使用は禁じられています。 この指定は個々に、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聞いて、人の健康を損なう恐れがない場合として指定されます。 食品添加物は少量を長期間にわたって口にしますので、特に長期間の毒性試験の結果が重要視され、使用して良いかどうかが審議されます。使用が認められたとしても、食品添加物によっては、人が一生涯にわたって接種しても影響のない無い量(ADI)が設定され、この量を超えないように使用基準が決められています。このほかに、長年にわたる食経験などから判断して認められているものもあります。 確かに、過敏な方もおられますので着色料や食品添加物を使用しないでいろいろな製品が作れるのならば、それにこしたことはないのかと思います。が、「二酸化チタン」に関しては、広く食品などにも使用されているもので安全性は高いものだと認識しています。 ただ、最近、「二酸化チタン」の粉じんを吸引すると肺に影響を与えるのではないかと懸念され始めてはいるようです。 しかし、通常、大量の粉じんを吸引することを続けるだけでも肺に障害を与えることもありますし、これは「二酸化チタン」に限るものではないかもしれません。 また、今回の場合は、カプセル剤として服用するもので、吸引するものではありませんので、これには当たらないものと考えます。 |
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